kim's profile酒のツマミとMTBPhotosBlogListsMore ![]() | Help |
|
September 24 戯言久々に酒飲みながらの更新だよ。
そういえばタイトルは酒のツマミだった。
忘れていたね。
何でこんな更新かって単なるメモなんだけどね。
10月07日:DHerさんと富士見 10月13日:DHerさんと富士見 10月20日:秋葉さん、寛ちゃんとその友人達と高峰 (本八幡の倉持さん、17日に一緒に行きませんか?)
以降は高峰メイン、又は里山になると思われる。
尚、鎌倉は随時。秋葉さんが行くといえばいつでもだね。
ところでなんだかんだとスゲー走ってませんかね?
っつーか忙しすぎだよね。
今、すごく不幸なんだか幸せなんだかわからねーや。
あと、戯言。
今日、洋食屋でメシ食ってた時にふと思い出したコトがある。
何気なく入った秋葉原の洋食屋で、俺の後ろに座ってた若いカップルが話してたコト。
男:「そういえばさ。フォークの背にゴハンを乗せて食べるのって日本人だけなんだって。」
女:「フーン」
以降、俺が食い終わるまで静かだった・・・
なんだか青春を感じたね。
がんばれ性少年。
ガンダムでも見て男になるんだ。 September 23 A~疲れた。タイトルは打ち間違えじゃないよ。
あー疲れた。
久々に富士見行ってきたよ。
今回はDHerさんとラブラブデート
DHerさんと二人で富士見に行くのはすごく期待していた。
彼は俺より前からAコースに行っていて、何度か一緒に走っても追いつけなかったから。
今回はだいぶ自信もついたことだし、Aコース攻略でガシガシ走って今度こそ煽ってやろうと画策していたんだが・・・
DHerさん、前日仕事で腰を痛めちまった。
中止も頭をよぎったけど、DHerさんは行く気マンマンそうなので決行。
何しろ腰はヤバい。
まだやった事はないけど・・・腰は体の中心に近いし、神経がかなり集中している。
と、聞いているだけだがw
最近は富士見でもプロテクター無し、ヘルメットのみって人が多くなった。
俺がDAINESEのSAFETY JACKETを着ている理由は肩やら胸やらよりも背骨を守るためだ。
万が一、腰も含める背骨周辺をヤるとヤバそう。
趣味でMTB乗ってて下半身不随とかイヤだしな。
当日は少し早めだがいつも通りの工程で富士見へ到着。
まずは空いていたBコースで準備運動。
前を走るDHerさん。
Bコースはまぁそんなに得意でもなかろうとは思っていたが、やけに遅かった。
俺は危なげな走りで結構ビビりながらもDHerさんよりは調子が良かった。
まぁ早い話が煽りまくってた♪
しかしいつものように笑いながら煽りたいのは山々だが、腰のせいってのが大きいんだろうな、と思ってたので特にイヂリはしなかった。
(DHerさんは腰を言い訳にはしたくない、と漢っぷりを見せてたが・・・)
Bから最後の分岐でCコースへ。
当日はJ2の練習者が多く、速いヤツらもなかなか多い。
速そうなので抜いてもらって、あとで煽ろうと必死で追いかけたがまったく追いつかない二人組みとかいた。
やっぱ悔しいね。
こういう時は「俺は"ダウンヒラー"じゃなく"フリーライダー"だ!」と逃げておこう。。。orz
その後、DHerさんの腰の回復を待ってフルCコースへ。
ちょっと調子の良くなったっぽいDHerさん。
車に戻ると同時に「もう腰がダメだ・・・」ってコトでメシ。
それから食後の昼寝が長くなりそうなDHerさんを
初めはメシの後でチト重くなったのでCコースでダラダラしようかと思ってたんだけど、ふと気が触れてAコースへ。
人も少なそうだったしね。思わず行っちまった。
残念ながら上部のドロップオフは行けず。
行けるイメージが湧かなかった。
しかしながら調子は悪くなかった。
結構攻めて走れたと思う。
まぁ周りのゼッケン付けた連中には敵わなそうだったが。
それでも抜かれるコトはなかったな。単純に後ろから来なかっただけだがw
前述の通り今日はJ2の練習日なのでAコース下部は閉鎖されていた。
途中からBコースへ行き、更にCコースへ逃げる。
なんだかこのA→B→Cの流れが妙に気に入った。
車に戻るとDHerさんがマッタリとしている。
初めはCで、と言っていたのを俺様の爽やかな笑顔でAサイコー!と叫んでいたら行きたくなったみたい。
一緒に同じくA→B→Cをやってみるが、DHerさん得意のA上部のスラロームもイマイチ。
やはり厳しいようだ。(と、俺は思っている)
車に戻るとDHerさんはもう終了との事。
一日券を買っていたので勿体無いと思い、今度こそCをダラダラして終わろうかとゴンドラへ。
・・・いや、ホントにそう思っていたんだが。
ヤッパAに行っちまった。
いや~Aは楽しいわ!
俺は上部のスラロームよりゴンドラ下のストレートコースがお気に入り。
微妙に曲がっているコースを一気に下るともうアドレナリンプリプリな感じ。
勝手に飛ぼうと暴れるBANSHEEを抑えながらってのが最高だね!
そして同じくABCをこなして終了。
本日はアベレージの5本。
元は取ったし楽しかったしで十分な成果だった。
何より初めてAコースを3本も下ったよ。
今までは一本が限界だったからね。
次回もまた楽しめそうだ。
が・・・DHerさんはどうやら夢見すら悪そうな終わり方だったので素直には喜べないけどね。
ホント、頑張って治して下さいよ!
できれば来月の富士見or高峰までに!
ちなみに俺は良い夢が見れそうです♪ September 16 奥多摩前回書いてたmtrさんトコの走行会にお邪魔してきたよ。
奥多摩は初めてだけど、遥か昔にフライフィッシングで歩き回ってた覚えがあるので溪相はよく覚えてる。
・・・ってハイキングコースとか歩いてないんだから関係ないけどね。
今回のコースはまったく人任せ。
まぁ行った事ないし、自分が何かプラン立てたって誘ってくれた人がちゃんとプラン立ててるだろうから無駄になるだろうからね。
ちょっと後悔してるけどw
スケジュールとしては奥多摩駅に7時47分集合。
俺の電車到着に合わせてくれたよ。ありがたい。
スケジュールもそれから聞いたんだけどね。
大体12時頃に山頂、それから2時間で一気に下ってピストン輸送して帰宅。
チト端折りすぎか?まぁいいや。
初め、ピストン輸送でダウンヒルと聞いていたからBANSHEEで出撃とも考えたんだけど、どー考えても里山だし、初めてのコースはオールマウンテンをこなせるCORTINAでってセオリーに則った。
ま、大正解。
やっぱり俺の認識どおり、「ダウンヒル」と呼んでよいのは富士見パノラマ、高峰山などの常設ダウンヒルコースだけだね。
今回のコースもダウンヒルと呼ぶには登りが多すぎる。
そして下りもダウンヒルと呼ぶには稚拙すぎる。
いや、速度的な問題もあったかもしれないけどな。
さて、当日。
もうかなり手馴れたコルチナ輪行で奥多摩駅へ。
立川で乗ったら同じ輪行袋で乗ってきた人が居て、御岳まで色々話しながらまったり過ごした。
聞くと埼玉の人で、登山で奥多摩へよく来るからコースをよく知っており、MTB始めたら楽しくてってコトらしい。
定番コースと呼ばれているらしき場所を教えてもらい、連絡先を交換しておいた。
今度、高峰行くときにでも誘ってみようかね。
そして奥多摩到着。
すぐに合流できた。
mtrさんは3人。
みんなクロカン車だった。
GIANT1台、SPECIALIZED2台。
CORTINAならクロカンもこなせるし問題ないだろう。
で、補給を考えていた駅前のコンビには無し。あー最悪。。。
駄菓子屋があったのでソコでパンと水分を購入。
多分足りないけど、重いのもイヤだし、なんとかなるだろうと適当に済ませたのが後で大後悔。
それから車で山頂を目指すがなんと途中で通行止め。
先日のデカい台風で道が無いみたい。
仕方なく降りて登る事に。
この時点で9時30分。
話によると2キロの登り、とのコトでそんなでも無いだろうとタカをくくっていたが・・・
登りは確かに2キロだったよ。
乗ったままではね。
途中、稜線にのる道が無くなって、担ぎ上げるコトになったワケだがそこからは一切走れず。
頂上に着いたのは2時だった。
5時間近くも担いだのは2回目くらいかもしれないね。
っつーかそんな担ぎはしたくねぇ。
これじゃダウンヒルじゃなくてヒルクライムだ。
しかしここからスゴイ下りで最高に楽しいよってmtrさんが言うのでそれを楽しみに昼飯を食う。
が、自分のパンは途中で食ってしまったwので困ってたらmtrさんがゴハンを分けてくれた。ありがたい。
チキンの照り焼きが最高に美味しかった。
次回からの里山携帯食リスト最有力候補となった。
それからお楽しみの下りだ。
が、落ち枝が多くてかなり絡まる。
速度を出せてればそれなりに走れるんだろうケド、周りに合わせてストップ&ゴーを繰り返すとどうしても絡まる。
トレイルは殆どが落ち枝と枯葉だね。
その間からトラップのように木の根が出てたりする。
大抵の根は越えられるが、降りなければならない倒木は仕方ない。
この倒木がかなり多い。
台風の被害は酷いね。
一緒に走ってたスペシャの人はかなりイライラしていた。
常設コースではない里山だし、自然であり台風後なのだから仕方ないと思うのだがw
何故か我慢できないらしくかなり悪たれてたねw
下りと言ってもただ下ってるだけ、遊びポイントやドロップオフと呼ばれる箇所は探さないと無いね。
面倒だしなんとなく時間がヤバそうだったのでやんなかったけど。
ほんの一部にガレ場があったが、傾斜がキツくてチョチ怖い。
走れない事もない、と言うのは登りがあまりに多いのでエアを多めに入れてたんだよな。
もう少しリアを抜けば行けるレベルだね。
それ以外には楽しいところは少なく、基本的にクロスカントリー的コースだった。
今回は落ち枝のせいでコースが解りにくく、どっちへ行ったらよいのかわからないトコロが多かったので思い切って下るワケにもいかなかった。
それでも一箇所だけブラインド・・・左から草がコースを遮ってて見えず、すぐにドロップオフがあるトコは大前転してしまった。
この時、左膝裏の腱の部分を自転車に挟んでしまい、結構痛かった。
下りは何キロくらいあったんだろうか?
確か1時間くらいの下りの後、コースが無くなってしまって今度は担ぎ下り。
暗くなってきたのはいつもの事なので気にならないが、乗れないのは非常にツマランね。
やっと舗装路に出たのは18時過ぎだった。
疲れはそんなに無かったね。
登りじゃくたびれたけど、最後はほとんど押してたし。
最後は臭汚い俺を車に乗せてくれて荻窪まで送って貰った。
さすがに悪いと思ったが帰れないのもチトきつい。
助かった。
あとは奥多摩トレイルのまとめとして書いておこう。
奥多摩はコースとしてはクロカンコース。
MTBで走れるコースを事前に確認して登りと下りのバランスを考えれば良さそうだね。
まずは探検になるだろうけどな。
今回のような台風後ではトレイルを見失う事が多い。
しっかりと稜線に乗れるコースを開拓すれば最高に楽しいかもしれないね。 次回は電車で教えてもらった御岳コースにチャレンジしてみようかな。
ま、少なくとも今回の奥多摩コースはナシ、だねw
冬場ならばいいかも、とも思ったが、あの様子では恐らく来年になっても倒木、枯葉はなくならないだろう。
台風恐るべし、である。
ところで写真をアップロードしたいんだが容量が無いらしいね。なんか消すか。 September 02 なんとさて、俺様、色々トラブってるねw
マンションで漏水事故発生。
大変だよ。
マジ、人生終わりかかってます♪
まぁ保険でなんとでもなる予感だけどな。
安心できる生活ができるのはまだ先か。
あーあ。
さて、9月15日にmtrさんトコの走行会に誘われた。
行きたいけど、コルチナのクランクが不安なので行ける様な行けないような。
それ以前に、漏水事故で社会的死亡が確認された場合は海外逃亡するけどなw
まぁ多分いけるだろう。
で、クランクは治った。
なんとクランクシャフトの間に入れるスペーサーが一枚足りなかったw
多分、スティンガーでゴチャゴチャしてる時に入れ忘れたんだろう。
全然気が付かなかったねw
さすがチームO-FactoryリーダーDHerさん。
伊達にブルジョワじゃねーな。 |
|
|